大変申し訳ありませんが、2万バーツ以下の物件は基本的には扱っておりません。タイにおける不動産仲介会社は仲介手数料を家主側から受け取りますが、2万バーツ以下の物件ですと手数料を支払ってくれる家主さんが非常に少ない為です。 ↑トップへ
バンコクの9割以上の外国人向けマンションでは、契約を中途解約すると、デポジット(敷金)が家主に没収されてしまうという契約内容になっています。 これは1年目の契約で中途解約した場合のみならず、2年目以降も同じです。 つまり、デポジットや家賃を無駄にすることなく、違うマンションへ引越ししたい場合は、基本的に契約満了時に合わせたタイミングで行うかたちとなります。 但し、どの物件も2年目以降の契約書 には、「会社の人事異動でバンコクを去る場合は、60日以上前(もしくは30日以上前)までに家主に解約通知を行えば、デポジットを没収されることなく中途解約が可能」という旨の特約条項を入れてくれます。 ↑トップへ
一部の例外を除き、どの物件にも基本的な家具や設備(ベッド・食卓・ソファー・クローゼット・カーテン等)はそろっていますので、特に持ち込む必要はありません。 電気製品に関しては、冷蔵庫はどの物件にも必ず付いていますが、それ以外のもの(テレビ、洗濯機、電子レンジ等)は、物件により有無が異なります。 ↑トップへ